スポーツガバナンスウェブサイト

公表詳細

団体名称 日本AGG連盟JFAGG
団体名カナ ニホンエイジージージェイファッグ
コード区分(編集不可)
解説テキスト
適用される「スポーツ団体ガバナンスコード」により、「一般スポーツ団体」または「中央競技団体」のいずれかが表示されます。マイページIDを発行して団体基礎情報及び自己説明を登録・公表する団体は全て「一般スポーツ団体」となります。
一般スポーツ団体
法人区分 一般社団法人
都道府県 大阪府
市区町村 東大阪市
競技名 AGG(エステティック・グループ・ジムナスティックス)
加盟団体1
代表者氏名 富田 友美
URL https://www.jfagg.org/
法人番号 9122005003461
加盟・登録団体数
解説テキスト
当団体に加盟・登録している団体数
20
登録者数
解説テキスト
当団体に登録している競技者数
100人以上、500人未満
役員及び職員の合計
解説テキスト
当団体の役員(理事、監事、評議員、社員、会員等)と職員(常勤及び非常勤)の合計数
10人以上、20人未満
自己説明内容
解説テキスト
「スポーツ団体ガバナンスコード<一般スポーツ団体向け>」への遵守状況に関する自己説明

<対応状況に係る自己評価>
A:対応している
B:一部対応している
C:対応できていない

コード区分が「中央競技団体」となっている団体は、「スポーツ団体ガバナンスコード<中央競技団体向け>」に基づく自己説明を、各団体のホームページ等に掲載しています。該当する団体の自己説明内容を確認する場合は、こちらに掲載されているURLをクリックして、各団体のホームページに移動してください。
項目 対応状況
原則1 法令等に基づき適切な団体運営及び事業運営を行うべきである。
(1)法人格を有する団体は、団体に適用される法令を遵守しているか。 A
当連盟は、「一般社団法人及び一般社団法人に関する法律」に基づき、法に則って団体運営を行っている。
(2)法人格を有しない団体は、団体としての実体を備え、団体の規約等を遵守しているか。 -
(3)事業運営に当たって適用される法令等を遵守しているか。 A
各種法令の遵守に努めている。
(4)適切な団体運営及び事業運営を確保するための役員等の体制を整備しているか。 A
理事、監事等、組織内で具体的な事業実施のための担当役員を配置している。
役員の変更があった場合にも、連盟の円滑な運営・管理が継続できる体制が整っている。
原則2 組織運営に関する目指すべき基本方針を策定し公表すべきである。
(1)組織運営に関する目指すべき基本方針を策定し公表しているか。 A
連盟の定款及び基本方針を策定し、ウェブサイトにて(https://www.jfagg.org/)公表している。
原則3 暴力行為の根絶等に向けたコンプライアンス意識の徹底を図るべきである。
(1)役職員に対し、コンプライアンス教育を実施しているか、又はコンプライアンスに関する研修等への参加を促しているか。 A
従来は自主的な学習にとどまっていたが、2020年にオンライン実技講習会と併せてコンプライアンス研修を初めて実施して以来、不定期ではあるが継続して実施中。また、連盟の先導役として更なる理解を深められるよう、理事会や年次総会の場を活用した定期的な教育或いは研修も行っている。
(2)指導者、競技者等に対し、コンプライアンス教育を実施しているか、又はコンプライアンスに関する研修等への参加を促しているか。 B
コンプライアンス教育を含む指導者講習会を不定期ではあるが継続して実施中。
原則4 公正かつ適切な会計処理を行うべきである。
(1)財務・経理の処理を適切に行い、公正な会計原則を遵守しているか。 A
年次総会において決算収支報告及び予算策定を行い、会計監査理事が日ごろの経理処理、司法書士及び税理士の指導の下で法人会計の原則に基づき会計事務に対応している。
(2)国庫補助金等の利用に関し、適正な使用のために求められる法令、ガイドライン等を遵守しているか。 B
これまで国庫補助金等を利用した事業実績はないが、当該事業を実施する際には関連法令やガイドライン等を遵守できる体制を整えている。
(3)会計処理を公正かつ適切に行うための実施体制を整備しているか。 A
決算収支報告及び予算策定は年次総会において全理事の議決を行い、会計監査理事を設置したうえで適正な予算執行・管理に努めている。
原則5 法令に基づく情報開示を適切に行うとともに、組織運営に係る情報を積極的に開示することにより、組織運営の透明性の確保を図るべきである。
(1)法令に基づく情報開示を適切に行っているか。 A
ウェブサイトでの情報開示をはじめ、登録(加盟)クラブ及び審判員には併せてEメールでの情報共有を行っている。
(2)組織運営に係る情報の積極的な開示を行っているか。 A
ウェブサイトでの情報開示をはじめ、登録(加盟)クラブ及び審判員には併せてEメールでの情報共有を行っている。今後も、透明性の高い連盟運営に努める。
原則6 高いレベルのガバナンスの確保が求められると自ら判断する場合、ガバナンスコード<中央競技団体向け>の個別の規定についても、その遵守状況について自己説明及び公表を行うべきである。
対応なし
最終更新日 2026/02/03
ページの先頭へ戻る