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公表詳細

団体名称 バスケットボールジャパンアカデミー
団体名カナ バスケットボールジャパンアカデミー
コード区分(編集不可)
解説テキスト
適用される「スポーツ団体ガバナンスコード」により、「一般スポーツ団体」または「中央競技団体」のいずれかが表示されます。マイページIDを発行して団体基礎情報及び自己説明を登録・公表する団体は全て「一般スポーツ団体」となります。
一般スポーツ団体
法人区分 一般社団法人
都道府県 東京都
市区町村 中央区
競技名 バスケットボール
加盟団体1
代表者氏名 東英樹
URL https://www.bj-academy.com/
法人番号 4010405009904
加盟・登録団体数
解説テキスト
当団体に加盟・登録している団体数
登録者数
解説テキスト
当団体に登録している競技者数
役員及び職員の合計
解説テキスト
当団体の役員(理事、監事、評議員、社員、会員等)と職員(常勤及び非常勤)の合計数
10人未満
自己説明内容
解説テキスト
「スポーツ団体ガバナンスコード<一般スポーツ団体向け>」への遵守状況に関する自己説明

<対応状況に係る自己評価>
A:対応している
B:一部対応している
C:対応できていない

コード区分が「中央競技団体」となっている団体は、「スポーツ団体ガバナンスコード<中央競技団体向け>」に基づく自己説明を、各団体のホームページ等に掲載しています。該当する団体の自己説明内容を確認する場合は、こちらに掲載されているURLをクリックして、各団体のホームページに移動してください。
項目 対応状況
原則1 法令等に基づき適切な団体運営及び事業運営を行うべきである。
(1)法人格を有する団体は、団体に適用される法令を遵守しているか。 B
社内規定の整備をしているが、定期的な見直しが必要なため専門家との意見交換を実施していきたい
(2)法人格を有しない団体は、団体としての実体を備え、団体の規約等を遵守しているか。 -
(3)事業運営に当たって適用される法令等を遵守しているか。 A
イベント実施においては都度事業内容を施設管理者に共有しながら進めている
(4)適切な団体運営及び事業運営を確保するための役員等の体制を整備しているか。 A
理事会を設置し、定期的な理事会の開催によって業務執行状況等を把握している
原則2 組織運営に関する目指すべき基本方針を策定し公表すべきである。
(1)組織運営に関する目指すべき基本方針を策定し公表しているか。 B
ホームページにてミッションやビジョンは公開しているが、中長期的な目標の掲載がされていないので今後取り組むようにしたい
原則3 暴力行為の根絶等に向けたコンプライアンス意識の徹底を図るべきである。
(1)役職員に対し、コンプライアンス教育を実施しているか、又はコンプライアンスに関する研修等への参加を促しているか。 B
規定の整備は出来ているが、教育や研修が出来ていないため今後定期的な実施を実現したい
(2)指導者、競技者等に対し、コンプライアンス教育を実施しているか、又はコンプライアンスに関する研修等への参加を促しているか。 B
規定の整備は出来ているが、教育や研修が出来ていないため今後定期的な実施を実現したい
原則4 公正かつ適切な会計処理を行うべきである。
(1)財務・経理の処理を適切に行い、公正な会計原則を遵守しているか。 B
社内ルールは整備されているものの、定期的な見直しが実施出来ていないため今後実施していきたい
(2)国庫補助金等の利用に関し、適正な使用のために求められる法令、ガイドライン等を遵守しているか。 B
定期的にガイドライン等の確認や取り組みの見直しの実施をしていきたい
(3)会計処理を公正かつ適切に行うための実施体制を整備しているか。 B
税理士との外部監査は実施できているが、内部体制の明確化を実施していきたい
原則5 法令に基づく情報開示を適切に行うとともに、組織運営に係る情報を積極的に開示することにより、組織運営の透明性の確保を図るべきである。
(1)法令に基づく情報開示を適切に行っているか。 B
貸借対照表等の開示については実施できているものの、役職員選任等の情報等の開示が出来ていないので今後対応していきたい
(2)組織運営に係る情報の積極的な開示を行っているか。 B
組織情報については掲載があるものの、運営情報の掲載はないため今後対応していきたい
原則6 高いレベルのガバナンスの確保が求められると自ら判断する場合、ガバナンスコード<中央競技団体向け>の個別の規定についても、その遵守状況について自己説明及び公表を行うべきである。
対応なし
最終更新日 2022/01/14
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