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公表詳細

団体名称 一般社団法人デフハンドボールクラブ
団体名カナ イッパンシャダンホウジンデフハンドボールクラブ
コード区分(編集不可)
解説テキスト
適用される「スポーツ団体ガバナンスコード」により、「一般スポーツ団体」または「中央競技団体」のいずれかが表示されます。マイページIDを発行して団体基礎情報及び自己説明を登録・公表する団体は全て「一般スポーツ団体」となります。
一般スポーツ団体
法人区分 一般社団法人
都道府県 東京都
市区町村 板橋区
競技名 デフハンドボール
加盟団体1
代表者氏名 小林優太
URL https://www.instagram.com/deaf_handball_club.jp/
法人番号 8011405002424
加盟・登録団体数
解説テキスト
当団体に加盟・登録している団体数
登録者数
解説テキスト
当団体に登録している競技者数
役員及び職員の合計
解説テキスト
当団体の役員(理事、監事、評議員、社員、会員等)と職員(常勤及び非常勤)の合計数
自己説明内容
解説テキスト
「スポーツ団体ガバナンスコード<一般スポーツ団体向け>」への遵守状況に関する自己説明

<対応状況に係る自己評価>
A:対応している
B:一部対応している
C:対応できていない

コード区分が「中央競技団体」となっている団体は、「スポーツ団体ガバナンスコード<中央競技団体向け>」に基づく自己説明を、各団体のホームページ等に掲載しています。該当する団体の自己説明内容を確認する場合は、こちらに掲載されているURLをクリックして、各団体のホームページに移動してください。
項目 対応状況
原則1 法令等に基づき適切な団体運営及び事業運営を行うべきである。
(1)法人格を有する団体は、団体に適用される法令を遵守しているか。 A
一般社団法人として「一般社団法人及び一般財団法人に関する法律」に基づき、事業運営を行っている。
(2)法人格を有しない団体は、団体としての実体を備え、団体の規約等を遵守しているか。 -
(3)事業運営に当たって適用される法令等を遵守しているか。 A
法令に基づき、理事役員の選任、総会の開催、会計の報告を実施している。
(4)適切な団体運営及び事業運営を確保するための役員等の体制を整備しているか。 A
定款に沿った、理事、監事を選任し、運営している。
原則2 組織運営に関する目指すべき基本方針を策定し公表すべきである。
(1)組織運営に関する目指すべき基本方針を策定し公表しているか。 B
「デフハンドボールの普及及び振興を図り、障害者のスポーツを通じた社会参加の促進と共生社会の実現に寄与することを目的とする」と定款に記載。

当団体のホームページはないが、インスタグラムにて体験会依頼受付などは実施している。
原則3 暴力行為の根絶等に向けたコンプライアンス意識の徹底を図るべきである。
(1)役職員に対し、コンプライアンス教育を実施しているか、又はコンプライアンスに関する研修等への参加を促しているか。 B
一部役員に対し研修参加を促し、参加している。
(2)指導者、競技者等に対し、コンプライアンス教育を実施しているか、又はコンプライアンスに関する研修等への参加を促しているか。 B
一部選手に対し研修参加を促し、参加している。
原則4 公正かつ適切な会計処理を行うべきである。
(1)財務・経理の処理を適切に行い、公正な会計原則を遵守しているか。 A
会計処理については年度末の社員総会にて理事、監事の承認を受け公平としている。
(2)国庫補助金等の利用に関し、適正な使用のために求められる法令、ガイドライン等を遵守しているか。 A
公的助成金の会計処理については、実施要項等を十分に確認し、証拠書類の保管等にも留意する。
(3)会計処理を公正かつ適切に行うための実施体制を整備しているか。 A
会計処理については年度末の社員総会にて理事、監事の承認を受け公平としている。
原則5 法令に基づく情報開示を適切に行うとともに、組織運営に係る情報を積極的に開示することにより、組織運営の透明性の確保を図るべきである。
(1)法令に基づく情報開示を適切に行っているか。 B
事業報告・収支報告・理事選任等の業務執行状況は、社員総会において社員に情報公開を行う。ホームページはないため一般公開はできていない。
(2)組織運営に係る情報の積極的な開示を行っているか。 A
体験会や講演会などの活動を随時インスタグラムにて報告している。
原則6 高いレベルのガバナンスの確保が求められると自ら判断する場合、ガバナンスコード<中央競技団体向け>の個別の規定についても、その遵守状況について自己説明及び公表を行うべきである。
対応なし
最終更新日 2026/08/13
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