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公表詳細

団体名称 DanceSport Heritage Japan
団体名カナ ダンススポーツヘリテージジャパン
コード区分(編集不可)
解説テキスト
適用される「スポーツ団体ガバナンスコード」により、「一般スポーツ団体」または「中央競技団体」のいずれかが表示されます。マイページIDを発行して団体基礎情報及び自己説明を登録・公表する団体は全て「一般スポーツ団体」となります。
一般スポーツ団体
法人区分 一般社団法人
都道府県 大阪府
市区町村 豊中市
競技名 ダンススポーツ
加盟団体1 その他
加盟団体2 その他
加盟団体その他 CSIT
代表者氏名 北牧雅文
URL https://dancesport.asia/
法人番号 8120905006452
加盟・登録団体数
解説テキスト
当団体に加盟・登録している団体数
登録者数
解説テキスト
当団体に登録している競技者数
役員及び職員の合計
解説テキスト
当団体の役員(理事、監事、評議員、社員、会員等)と職員(常勤及び非常勤)の合計数
自己説明内容
解説テキスト
「スポーツ団体ガバナンスコード<一般スポーツ団体向け>」への遵守状況に関する自己説明

<対応状況に係る自己評価>
A:対応している
B:一部対応している
C:対応できていない

コード区分が「中央競技団体」となっている団体は、「スポーツ団体ガバナンスコード<中央競技団体向け>」に基づく自己説明を、各団体のホームページ等に掲載しています。該当する団体の自己説明内容を確認する場合は、こちらに掲載されているURLをクリックして、各団体のホームページに移動してください。
項目 対応状況
原則1 法令等に基づき適切な団体運営及び事業運営を行うべきである。
(1)法人格を有する団体は、団体に適用される法令を遵守しているか。 A
法令等に基づき適切な団体運営及び事業運営を行うため法令を遵守している。
(2)法人格を有しない団体は、団体としての実体を備え、団体の規約等を遵守しているか。 -
(3)事業運営に当たって適用される法令等を遵守しているか。 A
収支については、通帳・帳簿を作成し監査を受けている。競技においては規則やルール順守の立場で活動している。
(4)適切な団体運営及び事業運営を確保するための役員等の体制を整備しているか。 A
規則に基づき、役員等選任の上、常任理事会等を開催し適切に運営している。
原則2 組織運営に関する目指すべき基本方針を策定し公表すべきである。
(1)組織運営に関する目指すべき基本方針を策定し公表しているか。 B
活動計画は立てているが、競技団体としてホームページなどに掲載ができていないので、今後掲載していく予定。
原則3 暴力行為の根絶等に向けたコンプライアンス意識の徹底を図るべきである。
(1)役職員に対し、コンプライアンス教育を実施しているか、又はコンプライアンスに関する研修等への参加を促しているか。 B
常任理事へは、行動規範及び社会常識の順守を促している。今後は研修会などを実施し、役職員へもコンプライアンス意識を深めていく予定。
(2)指導者、競技者等に対し、コンプライアンス教育を実施しているか、又はコンプライアンスに関する研修等への参加を促しているか。 B
合同練習会において研修会などを開催し、行動規範及び社会常識の順守を促していく予定。
原則4 公正かつ適切な会計処理を行うべきである。
(1)財務・経理の処理を適切に行い、公正な会計原則を遵守しているか。 A
年度末に理事長、事務局長の立ち合いのもとで監事に監査を受けている。
(2)国庫補助金等の利用に関し、適正な使用のために求められる法令、ガイドライン等を遵守しているか。 A
国庫に限らず、補助金等を使用する事業については、その指示に従い報告している。
(3)会計処理を公正かつ適切に行うための実施体制を整備しているか。 A
会計士の指導に従い、管理を行っている。
原則5 法令に基づく情報開示を適切に行うとともに、組織運営に係る情報を積極的に開示することにより、組織運営の透明性の確保を図るべきである。
(1)法令に基づく情報開示を適切に行っているか。 C
現時点では開示できていない。今後HPなどへ情報開示を適切に行う予定。
(2)組織運営に係る情報の積極的な開示を行っているか。 C
現時点では開示できていない。今後HPなどへ情報開示を適切に行う予定。
原則6 高いレベルのガバナンスの確保が求められると自ら判断する場合、ガバナンスコード<中央競技団体向け>の個別の規定についても、その遵守状況について自己説明及び公表を行うべきである。
対応なし
最終更新日 2026/01/22
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