スポーツガバナンスウェブサイト

公表詳細

団体名称 上越スポーツラボDEW
団体名カナ ジョウエツスポーツラボデュー
コード区分(編集不可)
解説テキスト
適用される「スポーツ団体ガバナンスコード」により、「一般スポーツ団体」または「中央競技団体」のいずれかが表示されます。マイページIDを発行して団体基礎情報及び自己説明を登録・公表する団体は全て「一般スポーツ団体」となります。
一般スポーツ団体
法人区分 NPO法人
都道府県 新潟県
市区町村 上越市
競技名 サッカー,水泳,スケートボード,ダンス,ドッジボール,軟式野球,陸上競技,カポエイラ ピックルボール
加盟団体1 日本スポーツ協会
代表者氏名 柴田学
URL https://www.dew-sports.com
法人番号 4110005016976
加盟・登録団体数
解説テキスト
当団体に加盟・登録している団体数
8
登録者数
解説テキスト
当団体に登録している競技者数
100人以上、500人未満
役員及び職員の合計
解説テキスト
当団体の役員(理事、監事、評議員、社員、会員等)と職員(常勤及び非常勤)の合計数
10人未満
自己説明内容
解説テキスト
「スポーツ団体ガバナンスコード<一般スポーツ団体向け>」への遵守状況に関する自己説明

<対応状況に係る自己評価>
A:対応している
B:一部対応している
C:対応できていない

コード区分が「中央競技団体」となっている団体は、「スポーツ団体ガバナンスコード<中央競技団体向け>」に基づく自己説明を、各団体のホームページ等に掲載しています。該当する団体の自己説明内容を確認する場合は、こちらに掲載されているURLをクリックして、各団体のホームページに移動してください。
項目 対応状況
原則1 法令等に基づき適切な団体運営及び事業運営を行うべきである。
(1)法人格を有する団体は、団体に適用される法令を遵守しているか。 A
特定非営利活動促進法を遵守している。
(2)法人格を有しない団体は、団体としての実体を備え、団体の規約等を遵守しているか。 -
(3)事業運営に当たって適用される法令等を遵守しているか。 A
新潟県スポーツ協会が定める規則を把握し遵守している。
(4)適切な団体運営及び事業運営を確保するための役員等の体制を整備しているか。 A
2023年度に年4回の理事会、社員総会における計算書類及び事業報告が終了し、所轄庁(新潟県)の審査が終了している。
原則2 組織運営に関する目指すべき基本方針を策定し公表すべきである。
(1)組織運営に関する目指すべき基本方針を策定し公表しているか。 A
ミッション、ビジョンを策定しHPで公表し会員や教室講座参加者や関係者に配布している
原則3 暴力行為の根絶等に向けたコンプライアンス意識の徹底を図るべきである。
(1)役職員に対し、コンプライアンス教育を実施しているか、又はコンプライアンスに関する研修等への参加を促しているか。 B
上越市スポーツ推進課が主催するコンプライアンス教育に関しての研修に参加を促している。
(2)指導者、競技者等に対し、コンプライアンス教育を実施しているか、又はコンプライアンスに関する研修等への参加を促しているか。 B
指導者資格取得の促進や上越市スポーツ推進課が主催するコンプライアンス教育に関しての研修に参加を促している。
原則4 公正かつ適切な会計処理を行うべきである。
(1)財務・経理の処理を適切に行い、公正な会計原則を遵守しているか。 B
会計担当と理事、監事と定期的な収支の確認を行なっている。
(2)国庫補助金等の利用に関し、適正な使用のために求められる法令、ガイドライン等を遵守しているか。 B
補助金の受託において計画書等の情報を監事とともに共有し支出に関しても定期的に報告している
(3)会計処理を公正かつ適切に行うための実施体制を整備しているか。 B
監事1名を配置し、定期的な報告をしている。
原則5 法令に基づく情報開示を適切に行うとともに、組織運営に係る情報を積極的に開示することにより、組織運営の透明性の確保を図るべきである。
(1)法令に基づく情報開示を適切に行っているか。 A
定期的なミーティングや理事会、電磁的方法による伝達などにより情報を開示している
(2)組織運営に係る情報の積極的な開示を行っているか。 A
WEBサイトによる定期的な報告と情報の開示を行なっている。
原則6 高いレベルのガバナンスの確保が求められると自ら判断する場合、ガバナンスコード<中央競技団体向け>の個別の規定についても、その遵守状況について自己説明及び公表を行うべきである。
NF向けコード
原則1
組織運営等に関する基本計画を策定し公表すべきである。 A
中長期計画は策定しているが、もう少し具体的にすべきである
NF向けコード
原則2
適切な組織運営を確保するための役員等の体制を整備すべきである。 B
副代表などを制定するべき
NF向けコード
原則3
組織運営等に必要な規程を整備すべきである。 B
教室運営に関して、細かな規定が必要
NF向けコード
原則4
コンプライアンス委員会を設置すべきである。 C
有識者で外部の人間によるコンプライアンス委員会の設置が必要
NF向けコード
原則5
コンプライアンス強化のための教育を実施すべきである。 B
指揮者による団体内でのコンプライアンス委員の研修が必要
NF向けコード
原則6
法務,会計等の体制を構築すべきである。 B
監事の追加、財務面でのアドバイザーが必要
NF向けコード
原則7
適切な情報開示を行うべきである。 A
定期的なミーティングやWEBサイトでの情報開示を行なっている
NF向けコード
原則8
利益相反を適切に管理すべきである。 A
まだ利益が確立していない。
NF向けコード
原則9
通報制度を構築すべきである。 B
新潟県スポーツ協会、上越スポーツ協会、上越SCネットに通報する制度を検討中
NF向けコード
原則10
懲罰制度を構築すべきである。 C
検討中
NF向けコード
原則11
選手,指導者等との間の紛争の迅速かつ適正な解決に取り組むべきである。 B
保護者への連絡体制、通報できるシステムを構築中
NF向けコード
原則12
危機管理及び不祥事対応体制を構築すべきである。 B
事実を公表し謝罪することやメディア対応や裁判による決着に対応するため弁護士に操舵できる体制を検討
NF向けコード
原則13
地方組織等に対するガバナンスの確保,コンプライアンスの強化等に係る指導,助言及び支援を行うべきである。 A
支援体制を検討中
最終更新日 2026/10/03
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