スポーツガバナンスウェブサイト

公表詳細

団体名称 佐賀県バスケットボール協会
団体名カナ サガケンバスケットボールキョウカイ
コード区分(編集不可)
解説テキスト
適用される「スポーツ団体ガバナンスコード」により、「一般スポーツ団体」または「中央競技団体」のいずれかが表示されます。マイページIDを発行して団体基礎情報及び自己説明を登録・公表する団体は全て「一般スポーツ団体」となります。
一般スポーツ団体
法人区分 一般社団法人
都道府県 佐賀県
市区町村 佐賀市
競技名 バスケットボール
加盟団体1 日本スポーツ協会
加盟団体2 都道府県体育・スポーツ協会
代表者氏名 初岩亨道
URL https://sagabasketball.developlabo.com/
法人番号 2300005006522
加盟・登録団体数
解説テキスト
当団体に加盟・登録している団体数
登録者数
解説テキスト
当団体に登録している競技者数
役員及び職員の合計
解説テキスト
当団体の役員(理事、監事、評議員、社員、会員等)と職員(常勤及び非常勤)の合計数
自己説明内容
解説テキスト
「スポーツ団体ガバナンスコード<一般スポーツ団体向け>」への遵守状況に関する自己説明

<対応状況に係る自己評価>
A:対応している
B:一部対応している
C:対応できていない

コード区分が「中央競技団体」となっている団体は、「スポーツ団体ガバナンスコード<中央競技団体向け>」に基づく自己説明を、各団体のホームページ等に掲載しています。該当する団体の自己説明内容を確認する場合は、こちらに掲載されているURLをクリックして、各団体のホームページに移動してください。
項目 対応状況
原則1 法令等に基づき適切な団体運営及び事業運営を行うべきである。
(1)法人格を有する団体は、団体に適用される法令を遵守しているか。 A
・一般社団法人に関する法令を遵守している。
・役員、社員を対象としたコンプライアンス・インティグリティ等研修会を
各部会で行っている。
(2)法人格を有しない団体は、団体としての実体を備え、団体の規約等を遵守しているか。 -
(3)事業運営に当たって適用される法令等を遵守しているか。 A
事業は立案者により理事会提案され、協議の上運営しており、運営も法令に準拠し
て行っている。電磁的方法による一斉配信により、法令遵守の徹底を図る取り組み
を継続して行っている。
(4)適切な団体運営及び事業運営を確保するための役員等の体制を整備しているか。 A
・一般社団法人に関する役員選出の法令に従い選出し、体制を整備している。
ただ、女性理事が少ないため、幅広い意見を取り込めていない可能性がある。
定期の役員改選で改善する予定である。
原則2 組織運営に関する目指すべき基本方針を策定し公表すべきである。
(1)組織運営に関する目指すべき基本方針を策定し公表しているか。 B
・当協会の基本方針など、理事会において承認いただき、総会などにおいて開示
しているが、今後当協会ホームページにて開示していくことで予定している。
原則3 暴力行為の根絶等に向けたコンプライアンス意識の徹底を図るべきである。
(1)役職員に対し、コンプライアンス教育を実施しているか、又はコンプライアンスに関する研修等への参加を促しているか。 A
・文書等を配布しながらコンプライアンス・インティグリティ等の教育を実施し、参加を
促してるところである。
・理事会、委員会において実状、実態を報告し、引き続き、事案の報告、研修会へ
の参加等をお願いする。
(2)指導者、競技者等に対し、コンプライアンス教育を実施しているか、又はコンプライアンスに関する研修等への参加を促しているか。 A
・文書等を配布しながらコンプライアンス・インティグリティ等の教育を実施し、参加を
促してる。
・各カテゴリー毎に研修会や会議の度に講話や研修を行っているが、徹底しきれえていない状況があり、時々、暴力、暴言等が報告されている。今後も根気強く研修や呼びかけを実施すると共に
大会での理事による視察等を積極的に行う。
原則4 公正かつ適切な会計処理を行うべきである。
(1)財務・経理の処理を適切に行い、公正な会計原則を遵守しているか。 A
・司法書士、行政書士、会計士の方に幹事を務めてもらいチェックを受けながら公正な会計原則を
遵守し、財務、経理を適切に処理している。
(2)国庫補助金等の利用に関し、適正な使用のために求められる法令、ガイドライン等を遵守しているか。 A
・県からの補助金,NFからの補助金等があるが、それぞれに示される法令、ガイドライン
を遵守し、利用している。
(3)会計処理を公正かつ適切に行うための実施体制を整備しているか。 A
・会計士、司法書士、行政書士の方に幹事を務めてもらいチェックを受けながら公正な会計原則を遵
守し、財務、経理を適切に処理している。
原則5 法令に基づく情報開示を適切に行うとともに、組織運営に係る情報を積極的に開示することにより、組織運営の透明性の確保を図るべきである。
(1)法令に基づく情報開示を適切に行っているか。 A
・会計処理については適切に処理されているが、情報開示についてはあまり積極的ではない
ので、今後は積極的な開示を検討する。
(2)組織運営に係る情報の積極的な開示を行っているか。 A
・組織運営については適切に運営されているが、情報開示についてはあまり積極的ではない
ので、今後は積極的な開示を検討する。
・一般社団法人に関する法令に基づき、適切に情報開示を行っている。
原則6 高いレベルのガバナンスの確保が求められると自ら判断する場合、ガバナンスコード<中央競技団体向け>の個別の規定についても、その遵守状況について自己説明及び公表を行うべきである。
対応なし
最終更新日 2026/02/05
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