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公表詳細

団体名称 和スポーツクラブさが
団体名カナ ナゴミスポーツクラブサガ
コード区分(編集不可)
解説テキスト
適用される「スポーツ団体ガバナンスコード」により、「一般スポーツ団体」または「中央競技団体」のいずれかが表示されます。マイページIDを発行して団体基礎情報及び自己説明を登録・公表する団体は全て「一般スポーツ団体」となります。
一般スポーツ団体
法人区分 一般社団法人
都道府県 佐賀県
市区町村 佐賀市
競技名 空手,ゴルフ,健康体操,日本舞踊,瑞穂舞
加盟団体1 総合型地域スポーツクラブ
加盟団体2 都道府県体育・スポーツ協会
加盟団体3 都道府県競技団体
加盟団体4 中央競技団体
代表者氏名 古賀 大之
URL http://www.nagomi-sports.com
法人番号 9300005006103
加盟・登録団体数
解説テキスト
当団体に加盟・登録している団体数
4
登録者数
解説テキスト
当団体に登録している競技者数
100人以上、500人未満
役員及び職員の合計
解説テキスト
当団体の役員(理事、監事、評議員、社員、会員等)と職員(常勤及び非常勤)の合計数
10人未満
自己説明内容
解説テキスト
「スポーツ団体ガバナンスコード<一般スポーツ団体向け>」への遵守状況に関する自己説明

<対応状況に係る自己評価>
A:対応している
B:一部対応している
C:対応できていない

コード区分が「中央競技団体」となっている団体は、「スポーツ団体ガバナンスコード<中央競技団体向け>」に基づく自己説明を、各団体のホームページ等に掲載しています。該当する団体の自己説明内容を確認する場合は、こちらに掲載されているURLをクリックして、各団体のホームページに移動してください。
項目 対応状況
原則1 法令等に基づき適切な団体運営及び事業運営を行うべきである。
(1)法人格を有する団体は、団体に適用される法令を遵守しているか。 A
一般社団法人に関する法律などの関係法令に則り適切に事業運営を行っている。
(2)法人格を有しない団体は、団体としての実体を備え、団体の規約等を遵守しているか。 -
(3)事業運営に当たって適用される法令等を遵守しているか。 A
佐賀市又は、競技団体などの条例・規則等を遵守し、競技大会、スポーツイベント等を運営実施している。
(4)適切な団体運営及び事業運営を確保するための役員等の体制を整備しているか。 A
一般社団法人として、定款に則り理事等の役員により理事会に於いて事業計画、収支予算関係の承認を行い、監事による監査を通して適切な事業運営を行っている。
原則2 組織運営に関する目指すべき基本方針を策定し公表すべきである。
(1)組織運営に関する目指すべき基本方針を策定し公表しているか。 B
設立の目的、事業の目的、内容などはホームページ上で公開している。今後は、中長期的な指針を理事会等で制定し公開していく。
原則3 暴力行為の根絶等に向けたコンプライアンス意識の徹底を図るべきである。
(1)役職員に対し、コンプライアンス教育を実施しているか、又はコンプライアンスに関する研修等への参加を促しているか。 B
当会は、空手道競技が主なことから、役員、指導員に対しては、厳しく指導中の暴力行為の根絶の重要性を日々教育している。今後は、コンプライアンスに関する研修等への参加も促していく。
(2)指導者、競技者等に対し、コンプライアンス教育を実施しているか、又はコンプライアンスに関する研修等への参加を促しているか。 B
同上
原則4 公正かつ適切な会計処理を行うべきである。
(1)財務・経理の処理を適切に行い、公正な会計原則を遵守しているか。 A
一般社団法人として、会計基準に則り適切に財務・経理処理を行っている。公認会計士との契約を行い適切な決算書類の作成もできている
(2)国庫補助金等の利用に関し、適正な使用のために求められる法令、ガイドライン等を遵守しているか。 A
現在は、助成金等の利用はないが、平成24年から4年間、日本スポーツ振興センターの助成金を活用し、適正なしようができた。
(3)会計処理を公正かつ適切に行うための実施体制を整備しているか。 A
会計担当責任者を置き、定期的に公認会計士の指導をうけながら会計処理を行っている。
原則5 法令に基づく情報開示を適切に行うとともに、組織運営に係る情報を積極的に開示することにより、組織運営の透明性の確保を図るべきである。
(1)法令に基づく情報開示を適切に行っているか。 A
一般社団法人として、法令に基づく定款、役員名簿、事業計画、収支予算、正味財産増減計算書、貸借対照表、事業報告書等を情報開示している。
(2)組織運営に係る情報の積極的な開示を行っているか。 B
会報誌などを用いて組織運営に係る情報は開示している。今後は、ホームページなどSNSも活用して積極的な開示を目指していく。
原則6 高いレベルのガバナンスの確保が求められると自ら判断する場合、ガバナンスコード<中央競技団体向け>の個別の規定についても、その遵守状況について自己説明及び公表を行うべきである。
対応なし
最終更新日 2026/07/31
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