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公表詳細

団体名称 とざわスポーツクラブ
団体名カナ トザワスポーツクラブ
コード区分(編集不可)
解説テキスト
適用される「スポーツ団体ガバナンスコード」により、「一般スポーツ団体」または「中央競技団体」のいずれかが表示されます。マイページIDを発行して団体基礎情報及び自己説明を登録・公表する団体は全て「一般スポーツ団体」となります。
一般スポーツ団体
法人区分 特定非営利活動法人
都道府県 山形県
市区町村 戸沢村
競技名 エアロビック,グラウンド・ゴルフ,サッカー,柔道,水泳,スキー,スケートボード,スポーツチャンバラ,体操,卓球,ダンス,ドッジボール,軟式野球,バドミントン,バレーボール,フライングディスク,ペタンク・ブール,野球,陸上競技,ローラースケート,ボッチャ,モルック,3B体操,トランポビクス,ノルディックウォーキング,ヨガ
加盟団体1 総合型地域スポーツクラブ
加盟団体2 市区町村体育・スポーツ協会
代表者氏名 佐藤  繁
URL https://www.facebook.com/%E3%81%A8%E3%81%96%E3%82%8F%E3%82%B9%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%84%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%83%96-260949167647384/
法人番号 4390005008228
加盟・登録団体数
解説テキスト
当団体に加盟・登録している団体数
7
登録者数
解説テキスト
当団体に登録している競技者数
100人以上、500人未満
役員及び職員の合計
解説テキスト
当団体の役員(理事、監事、評議員、社員、会員等)と職員(常勤及び非常勤)の合計数
10人以上、20人未満
自己説明内容
解説テキスト
「スポーツ団体ガバナンスコード<一般スポーツ団体向け>」への遵守状況に関する自己説明

<対応状況に係る自己評価>
A:対応している
B:一部対応している
C:対応できていない

コード区分が「中央競技団体」となっている団体は、「スポーツ団体ガバナンスコード<中央競技団体向け>」に基づく自己説明を、各団体のホームページ等に掲載しています。該当する団体の自己説明内容を確認する場合は、こちらに掲載されているURLをクリックして、各団体のホームページに移動してください。
項目 対応状況
原則1 法令等に基づき適切な団体運営及び事業運営を行うべきである。
(1)法人格を有する団体は、団体に適用される法令を遵守しているか。 A
1.特定非営利活動促進法を尊守し、また、その他関係法令を遵守し活動している。
2.各理事会や運営事務局で、各種制度や運用について共通認識を図っている。
3.運営に関して、現在のところ法令を遵守し、是正すべき点は是正に努めているため、いまのところ改善事項はないと考えている。
(2)法人格を有しない団体は、団体としての実体を備え、団体の規約等を遵守しているか。 -
(3)事業運営に当たって適用される法令等を遵守しているか。 A
1.総会において年次計画を協議する中で、関係各規則や法令等を確認し実施している。
2.加盟団体や運営事務局において、活動に対する事項について随時協議を行いながら、随時、確認し、適切な事業運営に心がけている。
3.定期的に所管行政担当部局と協議を行い、助言・指導を仰ぎながら事業運営をしている。
4.公共施設を使用しての事業やイベントを開催する場合、当該施設の使用に係る規則や、地方公共団体が定める条例等を遵守している。
(4)適切な団体運営及び事業運営を確保するための役員等の体制を整備しているか。 A
(現在の取組状況,今後改善に取り組む事項等)
1.適切な団体運営及び事業運営を確保するための役員等の体制を整備するとともに、年間を通じて理事会、加盟団体会議、運営会議、事務会議、総会等行っている。
2.定期的に所轄行政部門との協議をし、適宜、指導・協力を仰いでいる。
3.組織内部の監事を定めて監査を受けるとともに、行政からの委託部分については行政担当部門からも監督が行われている。
4.ホームページを作成しているが、定款や予算決算等の公表が済んでいない。今後理事長以下役員一覧、定款、事業計画、予算決算書等公表する予定である。
原則2 組織運営に関する目指すべき基本方針を策定し公表すべきである。
(1)組織運営に関する目指すべき基本方針を策定し公表しているか。 A
基本方針については、総会時に周知しており、事務局においても閲覧可能である。今後、ホームページでも閲覧可能となるよう計画。
原則3 暴力行為の根絶等に向けたコンプライアンス意識の徹底を図るべきである。
(1)役職員に対し、コンプライアンス教育を実施しているか、又はコンプライアンスに関する研修等への参加を促しているか。 A
運営スタッフには資格の取得を積極的に図っており、資格取得のための講習にコンプライアンスに関する内容が含まれている。
(2)指導者、競技者等に対し、コンプライアンス教育を実施しているか、又はコンプライアンスに関する研修等への参加を促しているか。 A
1.指導者には資格の取得を積極的に図っており、資格取得のための講習にコンプライアンスに関する内容が含まれている。
2.指導者研修会を毎年開催し、研修を行っている。
原則4 公正かつ適切な会計処理を行うべきである。
(1)財務・経理の処理を適切に行い、公正な会計原則を遵守しているか。 A
1.定款・旅費・謝金規定は制定済みであり、その他必要な経費についても順次規定を整備している。
2.毎年、年度末には、会計処理の監査資料を作成し公正な監査を行い理事会で審議され総会で承認を受けている。
3.行政の委託事業等については、実績報告等条例に基づく書面を作成し、併せて関係行政担当部門から監査を受けている。
(2)国庫補助金等の利用に関し、適正な使用のために求められる法令、ガイドライン等を遵守しているか。 A
現在は公的機関等からの補助実績はないものの、今後、取り組む場合は、国や地方公共団体の補助金、スポーツ振興事業助成等の公的機関が定める法令、ガイドライン等を遵守し、明朗会計に取り組む。
(3)会計処理を公正かつ適切に行うための実施体制を整備しているか。 A
1.会計処理について監査を行い、理事会で審議され総会で承認されている。
2.財源のほとんどを占める委託料関係については、行政担当部局の監査を受けている。
原則5 法令に基づく情報開示を適切に行うとともに、組織運営に係る情報を積極的に開示することにより、組織運営の透明性の確保を図るべきである。
(1)法令に基づく情報開示を適切に行っているか。 A
1.毎年、山形県に対し年度ごとの事業、決算報告を行い、法令に基づく情報開示を行っている。
2.作成中のホームページに、前年度の決算書、貸借対照表等閲覧できるように計画中である。
3.常時、事務所内でも閲覧可能となっている。
(2)組織運営に係る情報の積極的な開示を行っているか。 A
1.ホームページに、組織運営に係る情報について閲覧できるように計画中である。
2.情報の開示請求があった場合は、事務局内に総会資料を閲覧できる状況にある。
原則6 高いレベルのガバナンスの確保が求められると自ら判断する場合、ガバナンスコード<中央競技団体向け>の個別の規定についても、その遵守状況について自己説明及び公表を行うべきである。
対応なし
最終更新日 2026/09/24
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