スポーツガバナンスウェブサイト

公表詳細

団体名称 おにスポ
団体名カナ オニスポ
コード区分(編集不可)
解説テキスト
適用される「スポーツ団体ガバナンスコード」により、「一般スポーツ団体」または「中央競技団体」のいずれかが表示されます。マイページIDを発行して団体基礎情報及び自己説明を登録・公表する団体は全て「一般スポーツ団体」となります。
一般スポーツ団体
法人区分 特定非営利活動法人
都道府県 北海道
市区町村 登別市
競技名 サッカー,卓球,バドミントン,バレーボール,ボッチャ
加盟団体1 総合型地域スポーツクラブ
加盟団体2 市区町村体育・スポーツ協会
加盟団体3 市区町村競技団体
代表者氏名 磯田大治
URL https://blog.goo.ne.jp/onispo
法人番号 1430005011304
加盟・登録団体数
解説テキスト
当団体に加盟・登録している団体数
登録者数
解説テキスト
当団体に登録している競技者数
役員及び職員の合計
解説テキスト
当団体の役員(理事、監事、評議員、社員、会員等)と職員(常勤及び非常勤)の合計数
自己説明内容
解説テキスト
「スポーツ団体ガバナンスコード<一般スポーツ団体向け>」への遵守状況に関する自己説明

<対応状況に係る自己評価>
A:対応している
B:一部対応している
C:対応できていない

コード区分が「中央競技団体」となっている団体は、「スポーツ団体ガバナンスコード<中央競技団体向け>」に基づく自己説明を、各団体のホームページ等に掲載しています。該当する団体の自己説明内容を確認する場合は、こちらに掲載されているURLをクリックして、各団体のホームページに移動してください。
項目 対応状況
原則1 法令等に基づき適切な団体運営及び事業運営を行うべきである。
(1)法人格を有する団体は、団体に適用される法令を遵守しているか。 A
法令を遵守しています。
(2)法人格を有しない団体は、団体としての実体を備え、団体の規約等を遵守しているか。 -
(3)事業運営に当たって適用される法令等を遵守しているか。 A
法令を遵守しています。
(4)適切な団体運営及び事業運営を確保するための役員等の体制を整備しているか。 A
規約に基づき運営しています。
原則2 組織運営に関する目指すべき基本方針を策定し公表すべきである。
(1)組織運営に関する目指すべき基本方針を策定し公表しているか。 B
あらたに基本方針の検討に取り掛かっている
原則3 暴力行為の根絶等に向けたコンプライアンス意識の徹底を図るべきである。
(1)役職員に対し、コンプライアンス教育を実施しているか、又はコンプライアンスに関する研修等への参加を促しているか。 A
各種研修会への参加を促し、その費用を負担することとした
(2)指導者、競技者等に対し、コンプライアンス教育を実施しているか、又はコンプライアンスに関する研修等への参加を促しているか。 A
派遣する指導については会議に中でコンプライアンスについて研修している
原則4 公正かつ適切な会計処理を行うべきである。
(1)財務・経理の処理を適切に行い、公正な会計原則を遵守しているか。 A
公正な会計原則を順守しています
(2)国庫補助金等の利用に関し、適正な使用のために求められる法令、ガイドライン等を遵守しているか。 A
補助金等についてガイドライン等を遵守し適切に利用しています
(3)会計処理を公正かつ適切に行うための実施体制を整備しているか。 B
公認会計士など第3者のチェックがされておらず、今後の課題と考えています。
原則5 法令に基づく情報開示を適切に行うとともに、組織運営に係る情報を積極的に開示することにより、組織運営の透明性の確保を図るべきである。
(1)法令に基づく情報開示を適切に行っているか。 A
情報開示について適切に行ったいます
(2)組織運営に係る情報の積極的な開示を行っているか。 C
組織運営については積極的に情報開示しているとは言えないので、今後改善してまいります
原則6 高いレベルのガバナンスの確保が求められると自ら判断する場合、ガバナンスコード<中央競技団体向け>の個別の規定についても、その遵守状況について自己説明及び公表を行うべきである。
NF向けコード
原則1
組織運営等に関する基本計画を策定し公表すべきである。 B
基本的な計画はあるが公表には至っていない
NF向けコード
原則2
適切な組織運営を確保するための役員等の体制を整備すべきである。 A
役員、運営委員の役割を明確にした運営を行っている
NF向けコード
原則3
組織運営等に必要な規程を整備すべきである。 A
規程は定款内に定めている
NF向けコード
原則4
コンプライアンス委員会を設置すべきである。 C
専門部会としては未設置である
NF向けコード
原則5
コンプライアンス強化のための教育を実施すべきである。 B
各種研修事業への参加を促している所であり、法人内で教育が出来てない
NF向けコード
原則6
法務,会計等の体制を構築すべきである。 C
今後の課題と捉えている
NF向けコード
原則7
適切な情報開示を行うべきである。 A
情報は開示する準備が出来ている
NF向けコード
原則8
利益相反を適切に管理すべきである。 B
利益相反について外部の管理を任せているわけではなく今後の課題と捉えます
NF向けコード
原則9
通報制度を構築すべきである。 C
様々な情報についてクラブ内での通報制度は設置していない
NF向けコード
原則10
懲罰制度を構築すべきである。 B
定款内にある程度懲戒措置について設置しているが十分とは言えない
NF向けコード
原則11
選手,指導者等との間の紛争の迅速かつ適正な解決に取り組むべきである。 B
十分とは言えないので今後の課題としたい
NF向けコード
原則12
危機管理及び不祥事対応体制を構築すべきである。 C
これらについて早急に体制整備しなければならないと認識した
NF向けコード
原則13
地方組織等に対するガバナンスの確保,コンプライアンスの強化等に係る指導,助言及び支援を行うべきである。 C
当方が助言、指導を受ける立ち場だと考える
最終更新日 2026/09/21
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